2009年12月30日水曜日

Jerusalem Biblical Zoo


Jerusalem Biblical Zooです。 これは、子供動物園にあるSculpture Garden です。 家は、子供が多いので、一年間のパスがあり、週に一回は動物園に行きます。 このSculpture Garden には、ガラスやタイルで作られた色とりどりのカラフルな動物の像が23個あります。 全部ではないですが、中に入って遊んだり、よじのぼったりできます。 これらの像のアーティストは、Niki de Saint Phalle と建築家のMario Bottaです。Niki de Saint Phalle は、キリアット ヨベルのMifletzetーモンスターの滑り台の作者でもあります。 家の子供たちも大好きで、動物園に行くと必ずここに来ます。 隣には、羊のコーナーもあり、手で撫でたり、ブラシで手入れをすることができます。 お勧めです。 

2009年12月28日月曜日

olive


これは、オリーブの木です。 実が成っています。 日本にいた頃は、あまりオリーブは食べませんでしたが、ここに来てから大好きになりました。 緑のもの、黒いものと種類も豊富ですが、私は小粒の緑の種いりのものが好きです。 Suriという品種です。 おしんこのように、よく食べます。 また、オリーブオイルも良く使っています。 主人のお気に入りは、黒パンに、ザッターヒソップを入れたオリーブオイルをつけて食べるものです。 シャバットの食事には、いつもこれがでてきます。 ちなみに、ここのパンも美味しいです。

2009年12月23日水曜日

Cafe Alexander


Cafe Alexander. エルサレムのMamila Hotelの向かい側にあります。 新しいコーヒーショップです。 この店のオーナーが大のコーヒー好きで、コーヒー豆をここでローストしています。 彼によると、コーヒー豆のロースターとエスプレッソマシーンは、イタリヤ製で、イタリヤ一番の高品質のパワフルなものと説明してくれました。 彼のいれてくれたコーヒーは美味しかったです。 りんごとレーズンのクロワッサンもいただきました、これもおいしかったです。 オーナーの名前は、マークさんです。 あまり込んでいないので、ゆっくり寛げました。 

2009年12月22日火曜日

Webkinz


家のWebkinzです。 長女のクラスでは大流行です。 この間のハヌカのお祭りのときに、また白の狐を買いました。 家ではDSなどのゲームは私が賛成しないので、コンピュターゲームはこれ位になってしまいます。 Webkinzの中のゲームにチェッカーがあって、長女は良く遊んでいます。 そのおかげで彼女はチェッカーがとても強いです。 好きこそものの上手なれ、とはまさにこの事ですね。

2009年12月16日水曜日

Hanukka


Hanukkaのお祭りです。私たちのハヌキヤです。 私たちは、家族が多いので、赤ちゃんをぬかして、全員ハヌキヤに火を灯すので、華やかです。 日が落ちてから、火を灯します。 その後、スフガニヤを食べます。 毎日飽きずによくスフガニヤを食べます。 子供たちの一番人気のスフガニヤは、チョコレートコーティングで、その上にスプリンクルが掛かっているものです。 私は最近はレモンクリームのものが好きです。 新聞の記事によると、ロラディンベーカリーのスフガニヤが一番美味しいらしいです。 私個人としては、イングリシュケーキのが大好きです。

2009年12月10日木曜日

Mahane Yahuda Market

Mahane Yahuda 市場です。 エルサレムのメインの市場です。 新鮮な野菜、パン、雑貨等、色々なものが売っています。 左の果物はザクロです。 ビタミンCが豊富でとてもおいしいです。
私も週に一度買い物に行きます。 下の写真のパン屋さんには、スフガニヤというドーナツがあります。 もうすぐ、ハヌカのお祭りで、小さなひとつぼの油が8日間絶えづに燃え続け、神殿を清めたという奇跡にちなんで油を使った料理を多くこのお祭りで食べます。 スフガニヤもそのひとつです。 家の子供も大好きです。 ドーナツの中身は、イチゴジャム、キャラメルクリームが代表的ですが、上にチョコレートがかかっているものや、小さいものもあります。 市場では、一つ1.5シェケルですが、街のパン屋さんでは一つ4シェケル、4.5シェケルするものもあります。









2009年12月1日火曜日

Naot shoes

これは私のNaot の靴です。 イスラエル産の足が痛くならない、高品質の靴です。去年買いました。 日本でも今では購入できるそうです。 大変お薦めです。 これは秋冬用ですが、私はNaotのサンダルも夏用に持っています。 イスラエルに旅行にこられる方は、自分へのお土産にお薦めです。